「レイキ」とは、“神聖なる愛と癒しの宇宙エネルギー”です。
というと特別な感じですが、実は身近で普段触れているエネルギーでもあるのです。
お腹が痛いとき、自然に手がお腹にいき手を当てているだけで痛みが和らいだ経験はありませんか? 元気がないとき、誰かにそっと肩や背中を触れられ、温かさを感じたり元気が出た経験はありませんか?
そう、そんな何気なく使っている、また本来人間が使えていたエネルギーの一種なのです。
日本では、大正末期から戦前にかけて民間療法が盛んでしたが、中でも“手当て・手かざし療法”はとてもポピュラーなテクニックでした。
そのような中、19世紀の終わり頃、臼井甕男氏が、より深く追求するために京都の鞍馬山にて21日間の断食・瞑想を行い、まとめあげたものと言われています。
レイキプラクティショナー(実践者)が媒体となってレイキ(神聖なる愛と癒しの宇宙エネルギー)を受け取り、手を通して自分自身や他者にそのエネルギーを流して癒しをもたらす、“ハンドヒーリング”です。
レイキマスターやレイキティチャーから、レイキの回路を開くアチューンメントを受けることで、その日から誰でも自己または他者をヒーリングできるようになります。
◇自己や他者にレイキヒーリングが出来るようになります
◇レイキエネルギーが持つ性質により、安らぎや慈愛・慈悲の感情が深まる、精神性の向上・自己信頼が深まる、直感が鋭くなり、良い意味でエネルギーに敏感になります
◇他のセラピーや技術と併用することもできるため、より良い効果をもたらすことが可能になります

● レベル1:<レイキの回路を開く・肉体の癒しと調和> 20,000円(1日)
◇4回のアチューンメントを通してレイキエネルギーを受け取りながら、レイキとは何かを学びます
◇自己および他者ヒーリングの方法を学びます
● レベル2:<心と感情のヒーリング・遠隔ヒーリング> 25,000円(1日)
◇3回のアチューンメントを通して3つのシンボルとマントラを伝授し、それぞれの意味と使い方を学びます
◇3つのシンボルとマントラを使うことで、レベル?の時よりも、レイキエネルギーとの繋がりが深まり、パワーアップするため、ヒーリングの時間も短縮できます
◇レベル1・2は続けての受講も可能です
● レベル3:<高次元の意識と繋がる・光をもたらす> 32,000円(1日)
◇3回のアチューンメントを通して4つ目のシンボル(マスターシンボル)を伝授し、その意味と使い方を学びます
◇臼井レイキの最終段階です。全てのエネルギーを受け取ったことになり、より繊細で深いヒーリングができるようになります
● ティチャーディグリー:<伝えること・媒体になること> 85,000円(2日)
◇アチューンメントの方法を学び、レイキの各レベルでの伝え方を学びます
※各コースの終了時には、修了証をお渡しいたします

“カルナ”とは、サンスクリット語で、“人々の苦しみを解消するあらゆる行為”を意味し、“慈悲の行為”と訳すこともできます。
カルナレイキ(R)システムは、William L .Randによって開発され、カルナのシンボルとマントラは、数人のレイキマスターがチャネリングによって得たものです。また、カルナレイキ(R)は、レイキをベースとしてより発展させたものであるため、レイキと併用して使うことが可能です。
カルナのエネルギーは、はっきりとした特徴をもった感覚があり、臼井レイキよりパワフル、または分かりやすいという人もいます。
カルナレイキ(R)の大きな特徴は、高次の存在からの最も純粋な霊的な導きをはっきりと意識できるようになり、繋がりも強くなるという点にあります。

※カルナレイキ(R)は International Center For Reiki Training の登録商標であり、日本では、カルナレイキ公認日本支部 Y&Y ヒーリングセンターが、カルナレイキ(R)プラクティショナー・マスターの養成および公認日本語マニュアルの作成・配布、International Center For Reiki Training への登録代行を実施しています。

● カルナレイキ(R)131,500円 (1日)<ガイドや天使と繋がる>
● カルナレイキ(R) 231,500円 (1日)
 <ハイヤーセルフと繋がる・人類、宇宙レベルでの癒し>

◇カルナレイキ(R) 1・2ともに2回のアチューンメントを通して、4つのシンボル(計8つ)を伝授し、それぞれの意味と使い方を学びます
◇チャンティングとトーニングのやり方を学びます
※カルナレイキ(R) 1・2は続けての受講も可能です

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