“カルナ”とは、サンスクリット語で、“人々の苦しみを解消するあらゆる行為”を意味し、“慈悲の行為”と訳すこともできます。
カルナレイキ(R)システムは、William L .Randによって開発され、カルナのシンボルとマントラは、数人のレイキマスターがチャネリングによって得たものです。また、カルナレイキ(R)は、レイキをベースとしてより発展させたものであるため、レイキと併用して使うことが可能です。
カルナのエネルギーは、はっきりとした特徴をもった感覚があり、臼井レイキよりパワフル、または分かりやすいという人もいます。
カルナレイキ(R)の大きな特徴は、高次の存在からの最も純粋な霊的な導きをはっきりと意識できるようになり、繋がりも強くなるという点にあります。
※カルナレイキ(R)は International Center For Reiki Training の登録商標であり、日本では、カルナレイキ公認日本支部 Y&Y ヒーリングセンターが、カルナレイキ(R)プラクティショナー・マスターの養成および公認日本語マニュアルの作成・配布、International Center For Reiki Training への登録代行を実施しています。